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責め好き純さん

※こちらの記事は2009年11月21日に起きた出来事です。

□責め好き純さん

起きて直ぐにPCをチェックするが誰からもメールは来ていない。

今日も諦めずに投稿しまくる(^_^)v

トモさんも「投稿して今のアブノーマル女と出会うのに1ヶ月かかった」

と言っていた。

僕もまだまだこれからだ!!

携帯を見ると純さんからメールが届いていた。

僕も返事を書き送信すると又直ぐにメールが来る。

僕とは付き合うつもりがないと言っていたのに凄い早さだ!!

この速さは僕の事を好きとしか思えない、

僕も負けじと返事を書く(^_^)v

何度かメールしていると、何故か会うことになる。

僕は邪魔臭い反面、合体をしたい(>_<)

下半身は半立ち、でも邪魔臭いのも本音。

着替えて待ち合わせ場所に行くとまだ純さんは来ていない。

道を歩く女を見てはこの女を縛ればどんな感じか想像してしまう。

少しすると純さんが窓をノックして助手席に乗り込む。

僕は無言で車を走らせると、

純さんが「今日は何かあったの?」と聞くから、

僕は純さんに「裸の写真を取らせてくれないか」

思い切って言ってみた。

純さんは迷っている様子だ!!ここで僕は畳み込む(^_^)v

「会えないときに写真を見て自家発電したい」と言うと、

「1枚だけならいい」と言う(>_<)

今日は純さんに会いに来て本当によかった!!

邪魔臭いなんて何で思ったのか自分でも信じられない!!

こんなに良い人と会うのを邪魔臭いと思うなんて失礼だ!

ホテルに直行して2人でシャワーを浴び、

純さんに「パンティーをつけて欲しい」とお願いする。

パンティーは僕の大好きな白のティーバックだ!!

下半身が大喜びしている(>_<)

純さんがベットに寝転んでいる横で僕は、

ティーバックを撫でると何かが手に触れる、

よく見ると純さんのティーバックの少しの布の部分から、

陰毛がプツプツとハリネズミの様に出ているm(_ _)m

これではせっかくのティーバックが台無しだ!!

僕も純さんの横に寝転び話しながら少し愛撫をすると、

じれったいのか純さんが僕を攻めだす。

今日は純さんに責められ合体だ!!!

僕は1枚だけ純さんを写した(^_^)v

今日は純さんに攻められてばかりだった。

発射後純さんに、

「攻めるのと攻められるのどちらが好き?」か聞くと、

純さん耳に口を近づけ「次郎くんだと攻める方がいい」と言う。

僕はその言葉と耳にかかる息で又感じてしまう(>_<)

これでは純さんを縛るのは無理みたいだm(_ _)m

家に帰りボンちゃんに居酒屋は何時行くか電話すると、

「明日行くからそのつもりでいろ」と言われる。

居酒屋ではアブノーマル女を見つけるのは難しそうだ!!


※こちらの記事は2009年11月22日に起きた出来事です。
□河童を見たマーさん

今日は掃除の日ワンルーム2棟をテキパキと掃除し、

家に帰りボンちゃんに確認の電話をする。

ボンちゃんは「夕方に迎えに行くから用意しとくように」と言い電話を切る。

純さんに、こんにちはメールしとりあえずつなぎ止めて置く、

今の僕はM女を捜しているから純さんを縛る事が出来ない。

僕だと攻めたいと言っていたから純さんを縛るのは諦めるm(_ _)m

今日も投稿したサイトからはメールが来ていない、

諦めずに又投稿をする(^_^)v

僕がシャワーして部屋でテレビを見ていると、

ボンちゃんから「今から迎えに行く」と電話が入る。

クラクションが鳴ったので出て行きボンちゃんの助手席に乗ると、

ボンちゃん最近合体していないから「うーうー」と唸っている。

僕は純さんの事は言わないでいよう、

言ったら機嫌が悪くなるに決まっている!!

ボンちゃんに「今日は女同士の客来るかな?」と言うが、

返事は「うーうー」。

これでは早く誰かと合体してもらわなければナンパも出来ない。

何時もの居酒屋に行くとマーさんが2人の女と話している。

僕はチャンスと思いボンちゃんに言うと、

「どう見てもマーさんの友達やろ」とガックリして言う。

よく見ればマーさんと同じ位の年齢の人みたいだ!

マーさんは僕達を見つけると「こっちで一緒に飲もう」と呼んでくれたが、

今日はこれでナンパ計画が終了した。

マーさんは女の人をおねーちゃんと呼ぶので、

僕は美穂さんのお母さんかと思ったがどうも違うようだ!

マーさんに聞くと「俺もよく知らないここでたまに会うから、

おねーちゃんと呼んでいるだけ」と言う。

少しするとトモさんの雲をクルクルパーで消す話になり、

「あいつは病院行ったほうがいい」とマーさんが言い出し、

ボンちゃんもその話を聞いて頷いている。

マーさんが「俺も凄い体験を小学校5年の時にしてんけど、

話しても誰も信じてくれない。

もしかしたらトモも本当に雲を消せるのかも」と言い出すから、

僕は信じるからどんな体験したのか聞くと、

「学級新聞にも載った」と子供みたいにはしゃぎ出し言う。

「あのなー俺小5の時釣りしてたら河童見てん、

それで河童の頭にある皿割ってん」と夢のような事を言う。

ボンちゃんが「どんな状況で河童見たんですか?」と呆れながら聞く、

マーさんは「そやから言うの嫌やってん。

おまえら信じてないやろー!もう話さん」と言うが又続きを話し出す。

「本当の体験談やのに、

この話はお金貰っても話すかどうか迷うような話や、

タダで聞ける事に感謝してくれ」と言いだし、マーさんが続きを話し出す。

「俺が家の近くの池で1人で釣りしててん、

そしたら緑のおっさんがこっちにトコトコ歩いて来るねん。

始めは何かな?と思ってんけど段々近づいてくると、

頭に皿があり黄色い口が尖ってんねん。

これは河童や思って怖いから釣竿振り回し向こういけー!

って無我夢中で振り回したら、なんと河童の皿に偶然当たってん。

その時パリって音してん!

河童も子供にそんな攻撃されると思っていなかったから、

ビックリしたみたいで、

ゆっくり後ろに下がりおぼえとけよー!言うて池に飛びこんでん。

あーどっか行ったと思ったら又池から顔だけ出して、

絶対にお前の顔忘れんて捨て台詞はいて消えてん。

これが学級新聞に載ってん。

あーお前ら4人は信用してないやろ、

証拠見せたるから何時でもいいしマンションに来い!

まだ学級新聞あるし嫌やけど見せたるわ!!」と言う。

「まだ続きがあるねんけどお前ら信用してないからもう話さん」

と言うマーさん。

女の人2人は腹を抱え笑っている。

僕は学級新聞もマーさんが新聞部の人に書け言うて書かせたと思う。

ボンちゃんは笑いもせずにこの話に聞き入っている。

横でボンちゃんが「これで女ひっかけられる」と僕にボソッと言う。

「明日は次郎ジムに行くからな用意しとけー!!

この話はつかえるぞ!!」


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[ 2011/03/09 16:42 ] 日記 | TB(0) | CM(0) | △TOP | □HOME
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