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押尾学判決!!

※こちらの記事は2009年11月2日に起きた出来事です。

□押尾学判決!!

朝マーさんから電話が掛かって来て、

「次郎思いだしたんや!!俺電車嫌いやし生駒まで車で行って、

そこから電車で行ったんや!」と言う。

僕は寝ぼけているから始めは何のことか解らない???

でも下半身はそんな事だろうと言う。

「取りに行くので送ってくれ」と言うので、

今日は何も予定がないし、

真子さんの相談もしたいのでマーさん所に歩いていく(^_^)v

マンションでチャイムを鳴らすと、

「直ぐに降りる」という声を聞き待っていると、

1分とかからずマーさんが来て「車はどこや?」と言う。

僕は「電車で取りに行くと思っていたから」とマーさんに言うと、

「それなら1人で行くやろ」と言われ、

僕もそれもそうだと思い、「急いで車を取りに行って来る」と言うと、

「もう電車で行こ」とマーさん。

電車で真子さんの事を相談していると真子さんからメールが来た。

僕は適当に仕事が忙しい振りをして返信する。

マーさんは「もう会わないなら相手から振られるようにしなければ、

真子さんがかわいそうや 遊びなれてると思うけど傷つけずにしないとな、

いくら遊んでる女でも心はあるし皆生まれた時から悪い人間はいない、

今は犯罪は遺伝子と言う説もあるらしいが、

俺は凶悪犯以外は生まれたときは皆天使で、

環境やしつけに問題があるんやと思う」と言う。

僕は振られる方向に決めるがいい案が浮かばないm(_ _)m

マーさんに考えてもらいそれを実行する事にした。

コインパーキングで車を見つけ、

マーさん喜んで車に乗りハンドルをさすっている!

見つけて僕は当たり前と思うがそれは言わない。

「腹減ったから寿司屋に行くか?」と言うので、

昼から寿司だと喜んで「行きます」と言う。

寿司屋に入り何時もはカウンターなのに座敷に座るマーさん。

注文を聞きに来た定員さんに「カツ丼2つ」と言う。

僕は冗談で言っていると思ったら、

定員さんが「解りました」と言うのでビックリ!!

寿司屋でカツ丼??でも食べて又ビックリ!!めちゃくちゃ上手い!

マーさんも僕もガツガツ食べる(>_<)

夜マーさんに考えてもらった事を実行しようと真子さんに電話する。

真子さんは「今度は何時会えるの?」と言うので、

僕は「それには答えず、父から完全に独立しようと思っている、

マンションもワンルームに変わり、

仕事も今は父やおじいちゃんの知り合いから、

貰っているのが7割以上だからそれも断る!

そうすれば月収も15万円位にしかならない!

真子さんと自力で将来を考えたい」と言う。

真子さん始めは無言、、、、

遠まわしに反対するが、

僕は「あくまで真子さんの事を考えそうする事にした」と言う。

「何時までも周りに頼っていたのでは1人前になれない、

何時人間はどうなるか解らない自力をつけなければダメだと思う」

とマーさんが考えた事をそのまま言う。

「後5年もすれば今度は反対に、

親の面倒も見なければいけないかも知れないし、

親も仕事を何時失敗するとも限らない。

そんな時の為に自分で自力をつけなければ何かあってからでは遅い!」

と真子さんを説得した。

僕の決心が固いことをさっちしてそれ以上反対はしない真子さん。

世間話を少しして電話を切る。

もう会えないかもしれない?

作戦は合体1回だから予定通りだがなぜか空しいm(_ _)m

真子さんのやらしい姿を思い出し自家発電してまう(>_<)


今日ついに押尾学の判決が出た!!

懲役1年6月、執行猶予5年の有罪判決!!

今後は違法な薬物に手を出さないと述べているが・・・


※こちらの記事は2009年11月3日に起きた出来事です。
□未練

朝掃除をしていると下着姿の女の人が裸足でドアをドンドン叩いている。

僕は見ない振りをしているがどうしても気になる(>_<)

横目でチラチラ見てゆっくりと掃除をしていると、

女の人が僕に近づいて来る。

「すいません」と声をかけられ話を聞くと、

「夫婦喧嘩をして外に出されたから、

僕にドアをインターホンを押して掃除している者ですが」

と言って欲しいと頼まれ、

仕方なくそうしてやると中からドアが開いた瞬間に、

忍者の様に女の人はすばやく中に入り壮絶な喧嘩の声が聞こえてくる。

関わり合いにはなりたくないのでさっさと掃除をするが、

ファミリータイプだから時間がかかる。

掃除を済ませトモさん所に行き今の話をすると、

「あそこは何時もの事や!

今までも何回かそんな事があり管理会社から電話もあった」

と慣れているようだ。

壮絶な喧嘩だったが奥さんの下着は目に焼きついている、

ベージュで少し形がセクシーな下着だった(>_<)

マーさんに昨日の作戦を真子さんに実行した事を伝えると、

「暇なら印鑑証明取りに行くから次郎も行くか?」と聞かれ、

する事がないからついていく事にした(^_^)v

印鑑署名を役所の自動販売機で貰い、

帰り「ここのパンは上手いから買って帰り食べよう」と言う。

パンを買いその袋に印鑑証明が入っている封筒も入れる、

Zは2シーターだから邪魔になる。

コンビニで飲み物を買うとその場でパンにかぶりつくマーさん、

僕はやっぱりと思う(>_<)

マーさんが家まで我慢するわけない!!

僕もパンにかぶりつくと上手い、

マーさんが上手いと言う所の食べ物は皆上手い!!

パンを食べ終わると「タバコを買ってくる」と又コンビニに入っていく。

食べたパンの袋をくちゃくちゃにしてゴミ箱に捨てるマーさん、

僕は印鑑証明だけを取り出しポケットにしまう。

マーさんところで降り家に帰りボーとしていると、

印鑑証明を渡すのを忘れていた事に気が付く。

今頃マーさんはコンビニに引返し、

バタバタしているのかと思うと可愛くなる!

メールが来たのでマーさんだと思い見ると真子さんからだ!!

派手だがきっと純粋な人なんだ!!

僕は徐々に本当の事を話そうか迷うm(_ _)m

僕も直ぐに返信した。

真子さんのメールは・・・

次郎君なら頑張って成功できると信じてると書かれていた。

マーさん所に電話し行くと印鑑証明の事にはふれない。

きっとその事がもう頭になく他の仕事の事を考えているんだと思う。

真子さんの話をして今日のメールの事を話すと、

「もう一度メール送ってみろ」と言うから送信すると、

宛先なしになっている・・・

「電話してみろと言われ電話する」と何度かけても話中、

外見で人を判断してはいけないと言うが女は別だと思う!

物凄くショックで、

印鑑証明の事を家に帰り服を脱ぐまで又忘れていたm(_ _)m

マーさんに電話すると、

「そうやそうや何か忘れていると思っていた」と言うのを聞きあきれてしまう。

もうあの派手な真子さんには会えない、

こんな結果に遅かれ早かれなるのだが体臭が臭くてよかった。

臭くなければ未練で立ち治れそうにないm(_ _)m


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[ 2011/02/27 17:23 ] 日記 | TB(0) | CM(0) | △TOP | □HOME
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